南三陸町

南三陸町の特徴

南三陸町は宮城県北東部に位置する人口約13,000人の町です。三陸自動車道「志津川IC」が2016年秋に開通し、仙台駅から南三陸町までは車で約1時間40分程度で南三陸町にアクセスすることができます。
三方を山に囲まれ一方を海に面する山と海に囲まれた地形で、 志津川湾を囲むように23の港があります。 町境は全て分水嶺となっていて、町に降った雨は全て町内の山や大地を通り、川を通じて里に流れ、志津川湾に注ぎます。
南三陸町には、豊かな自然の恵みを守り、活かした産業や暮らしがあり、自然資源が循環する『持続可能なまちづくり』を目指しています。

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アクセス

お車でお越しの場合

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高速バスでお越しの場合

仙台→南三陸所(要時間:約1時間40分)
※仙台駅西口・宮交仙台高速バスセンター40番のりば乗車→BRT志津川駅降車

鉄道・BRTでお越しの場合

仙台駅からJR東北本線に乗車
小牛田駅で気仙沼線(もしくは石巻線)に乗り換え
前谷地駅から気仙沼線(電車もしくはBRT)に乗り換え
※小牛田駅から気仙沼線に乗車した場合は柳津駅からBRTに乗り換え
南三陸町内各駅にて下車